posted by 森田誠 on 10 月 18

ご無沙汰しております。

あいかわらず、バタバタと過ごしていましたら

季節はすっかり秋に。。。。

皆様、お変わりありませんか。

暑すぎた夏も終わり

いい季節になりましたね。。。

犬たちにとっても私たち人間にとっても。

庭での~んびり。

ほんとうに気持ちのいいものです。

ラブラドールのあずきも

庭やトレーニング場で遊ぶのが大好きです。

by 森田雅子

posted by 森田誠 on 9 月 2

天国に帰っていったクーちゃん

このところ、朝と夕方が過ごしやすくなってほっとひと息ですね。

今、台風の影響がどうなるのか、ドキドキですが

この間、地方へ2日間ほど行って帰ってきてから

タテハチョウのクーちゃんは来なくなりました。。。。

出かけるまで、庭に来ていて飛び回っていたのに。

「お盆も終わったしさ、クーちゃんも帰っていったんじゃない?」

また私が泣きそうになっているので

主人が明るく言ってくれましたけど。

。。。。。帰っちゃったのか~

そう思ったら、やっぱり涙ポロポロ。。。

もういちど、会いたいです。

シェパードのアイちゃんにも、チワワのウーロンとバニラにも

そして、ブルドッグのクーちゃんにも。。。

クーちゃん、またおいでね。

すがた、かたちは違っても、すぐに気がつくよ、

「あ、クーちゃんだ。」 って。

by 森田雅子

posted by 森田誠 on 9 月 1

主人とはたいてい、どこへ行くのもいつもいっしょなのですが、

先日、私一人で久しぶりに都心を車で走りました。

この辺の田舎とは違って、なにこれ、オートバイがいっぱい!

2車線で、渋滞、ノロノロの状況。

「ハァ~、まいったな~」と、完全にテンション落ち。。。

も、つかのま。

「ブイ~ン!!」

私の右側からも左側からも

「ブイ~ン!! ブイ~ン!!」

信号で止まれば、車の前に集まること、集まること。。。

車線変更、できるの?これ。

眠気も吹っ飛ぶ、ハラハラ、ドキドキ、都心でのドライブでした。

それともうひとつ。

「首都高はコワすぎる。。。。」

by 森田雅子

posted by 森田誠 on 8 月 20

タテハチョウになった「クーちゃん」

もう、1ヶ月くらいになるでしょうか。。

毎日、毎日、タテハチョウが森田家の庭にやってきます。

やってくるというよりは、住みついているという感じ。

私たちが庭にでると必ずそばにやってきます。

そして、私たちのまわりをヒラヒラと飛び回ってはなれません。

庭にいるときには庭中をうれしそうに飛び回っているし

駐車場にいくとついてきて、車のまわりをとんでいます。

見たとたん、私は心の中で「クーちゃんかも。」と、思いました。

色もそっくり。

でも、それを言葉に出してしまうと、涙がでてしまうので

あまり気にとめないようにしていました。

今年の3月25日、進行性のガンで天国に逝ってしまった

ブルドッグのクーちゃん。。。。

しばらくたってから、主人が庭から「まこちゃ~ん」と呼ぶのでいってみると

なんと、主人の指にタテハチョウの「クーちゃん」がとまっていました。。。。

「これはクーちゃんだよ、きっと。」

主人の口からそれを聞いたとたん、涙があふれでてきて。

「わたしもそう思ってた。。。。」

今日もタテハチョウの「クーちゃん」は、以前大好きだった

ひなたぼっこの場所を、うれしそうに飛び回っています。

朝、向こうからヒラヒラやってくると、

「あ、クーちゃん!」と思わず声をかけてしまいます。

毎日、庭に出るのが楽しみです。。。。。

by 森田雅子

posted by 森田誠 on 8 月 10

暑中お見舞い申し上げます。

皆様いかがお過ごしですか。

猛暑の毎日。

今日は殺人的な暑さでした。。。

そんな中、

森田家のわんこたちは毎日「ぐて~っ」として過ごしています。

汗びっしょりになって、何度も着替えをしながら

頑張っている主人を横目にのんびりと昼寝三昧です。。。

それでも私が、

「庭にでますよ~!それ~!!」

そう叫ぶと、それぞれが 「ハイ! ハイ!」 と

集まってきます。

玄関に集まって、庭に出動するときはそれはそれはうれしそう。。。!

「わーい!!」 とばかりに元気よく庭に出ますが

少しするとみんなが口をあけて 「ヘケヘケ」。

動きも鈍くなってきます。

めったに 「ヘケヘケ」 しないチワワのおはぎに、

(以外にかわいいんじゃない?) と カメラをむけましたが

やっぱり 「悪魔ちゃん」 でしたね。。。。。

何度も挑戦してみたけれど、みな、同じ写真になりました。。。。

ちょっと不気味な「悪魔ちゃん」。

少しは涼しくなりましたでしょうか。。。?

by 森田雅子